カウンセラーネームは
光洋(コウヨウ)

元SAGB(英国スピリチュアリスト協会)会員で著名なミディアムより、上級スピリチュアルカウンセラー/ヒーラーの認定を受ける。

スピリチュアライズアドバイザー
・スピリチュアルカウンセラー
・スピリチュアルヒーラー
・ミディアム

レイキティーチャー
霊能者
共感覚者

男性、鳥取生まれ、倉吉市在住。1983年生まれ

幼少期から共感覚の傾向があり、音に色を感じたり、文字に匂いや色を感じることできたりしたが、それが共感覚であるということは、しばらく経ってから理解する。
のちに、ミラータッチ共感覚や、人の心に色や匂いや形を感じたり様々な共感覚の傾向の感覚を、自分なりに、引き出すことができるようになる

19歳から20歳あたりより、詩や芸術、右脳開発や哲学などに興味をもち、右脳開発教育など、右脳開発に詳しい専門家のもとを訪れ自分なりに学んでいくなかで、密教と右脳開発は密接していることを理解し、仏教や密教や悟りなどに深く関心をしめし、そこからスピリチュアルな世界に興味をもつ。
20代中頃あたりから、波動、ヒーリングやスピリチュアルの世界に精通してる専門家や、インドの聖者のもとへ、足を運ぶなり、学ぶなりし、様々なスピリチュアル体験をし、自分なりの感性を磨く。
やがて、より目にはみえないものがみえたり、霊やオーラがみえたり、ヒーリングができたりするようになる感覚を、共感覚の傾向のなかから、新たなチャンネルとして発見するように、得ることになる。

30歳あたりから、会社員を辞めてスピリチュアルカウンセラーとして開業。地元だけではなく、スカイプなどを通じ、全国、海外からも依頼を受けることになる。

だが、霊能者、スピリチュアルカウンセラーとしてはどちらかといえば独学が多く、より、洗練されたものを学びたい意欲がはたらく。
2018年あたりからスピリチャリズムの専門家である某先生のスクーリングを受講し、霊能者としての心構え、スピリチャリズムなどについてを学び、2019年秋期より元sagb(英国スピリチュアリスト協会)会員で著名なミディアムのスピリチュアルカウンセラー認定カウンセラー・ヒーラーとして、認定を得る。
その体験のなかで、自分が感性と感じていたものや、共感覚と感じていたものは霊界あっての力であり、自分はパイプ役なのだという意識がより深まる。

さらなる活動の準備として二ヶ月ほど活動休止後、2020年2月からカウンセラー活動名を光洋に変更。事業名を光洋ヒーリング研究室に変更し、いままでとは違い、よりスピリチャリズムに従ったメニューや活動内容に変更し、活動する。

2022年、11月より、某ヒーリング研究室スピリチュアルカウンセラー/ヒーラー養成講座上級クラス認定試験に合格